働き方改革と介護業界

介護事業者はなぜ働き方改革が必要なのか?

2025年には介護人材が38万人足りません。

厚生労働省2015年6月の発表によると、
2025年介護職需給見込み 2,530,000人(1)
2025年介護職供給見込み 2,150,000人(2)

(1)-(2)=で38万人となりますね。

「まんじゅう型」から「富士山型」へ介護人材の確保の目指しています。

そこで、介護処遇改善加算(介護職員の給料を上げるための一つの施策)は、介護事業所には必須ですね。

処遇改善について近日中、セミナー予定。
また、報告をさせていただきます。

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